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京急2代目1000形(交互表示) - LEDの再現

京急新1000形(SUS)
■京急新1000形 対象車両:LED搭載車

■画像提供者 当ページでは、管理人撮影のデータのほか、以下の皆さまの画像を使って公開させていただいております。

■再現の並び順 当サイトでは京急の車両に一般的に搭載されている幕式車両の行き先対照表をベースに並べております。
番号 表示行き先 当サイトでの種別組み合わせ ※印は10次車〜の 文字に縁取りのある種 別表示
(行き先名)印は当サイト未公開 
士印はエアポート
1
試運転
-
21
新逗子↔金沢八景 普通
2
品川方面泉岳寺
※特急
22


3
泉岳寺
普通
23
回送
-
4
京急川崎
快特
24
西馬込
※アクセス特急
5
神奈川新町
特急
25
浅草橋
士快速
6
横浜
※士快特(オレンジ)
26
押上
特急
7
上大岡
快速
27
青砥
※快特
8
金沢文庫
快特
28
高砂
快特
9
金沢八景
士急行 29
成田空港
※士快特(緑)
10
新逗子
特急
30
成田
士快特
11
堀ノ内
※特急
31
上野

12
浦賀
特急
32
成田空港方面佐倉
快速
13
三浦海岸
※士急行
33
(佐倉)
※快速
14
京急久里浜
ウイング号
34
品川方面印西牧の原
士急行
15
三崎口
※快速
35
印西牧の原
※士急行
16
品川
士快特
36
品川方面印旛日本医大
急行
17
京急蒲田
普通
37
印旛日本医大
※急行
18
羽田空港
※士快速、※士アクセス特急
38


19
京急蒲田↔羽田空港
士快特
39
貸切
-
20
京急川崎↔小島新田 普通
40



■行き先表示(日英4秒ずつの交互表示)

▲主に検査明けや新車の場合、試運転がある。京急には高速での試運転を行う高速試運転というものもある。


▲主に休日の朝方に見られる。下の標準的な大きさの寺の文字に比べて横幅が1ドット大きい


▲京急線内の普通泉岳寺行きはほとんど無いが、京急車が西馬込〜泉岳寺間の運用に就くことはそれなりにある。
 余談だが、品川方面泉岳寺と表示している電車は品川駅できちんと泉岳寺の表示に変える。


▲朝方の4両編成のうち、新町入庫の車両は京急川崎まで増結車として運転することがある。
 神奈川新町駅は下りは8両までしか対応できないので、そのまま川崎から新町までは連結している。


▲特急神奈川新町行きとして運転される電車はほとんど見かけなくなったが、平日・土曜日の朝方の特急増結車に今でも見られる。


▲横浜行きは通常運転がないが、横浜始発は運転される。
 大晦日から元旦にかけての終夜運転では、泉岳寺〜横浜で普通列車が運転される。


▲上大岡行きは輸送障害時に運転されることがほとんどで、あとは土休日の下り最終列車1本のみである。


▲金沢文庫で入庫する列車はこうなることも多い。
 Kとkが通常使用されるよりも少し横幅が狭くなってようやくすべての英字が入るようになっている。


▲金沢八景行きはダイヤにも設定はあるが、そのすべてが逗子線内折返しであるために
 新逗子↔金沢八景表示が用いられることからこの表示を使う機会はない。


▲エアポート急行の設定以来、新逗子行きは大部分がエアポート急行になった。


▲久里浜線の乗客を浦賀方面からの電車に接続させる目的で1日に数本が設定されている。
  京急で時々見られる各駅停車の特急である。


▲浦賀行きは特急か普通での運転が基本だ。


▲三浦海岸行きは深夜の運転が基本であまり見る機会はない。


▲2010年のファミリーフェスタで表示された。2000形と2100形以外の車両が運用についたという情報はない。
旧表示では行き先表示欄にWingと表示していたが、2010年の幕交換時に種別部にもWingが用意され、LED車もそれに合わせた形である。


▲2010年7月までは600形と10次車のみ平日1本運用があったが、
 その後7月の改正以降京急の地下鉄乗り入れ車に1本運用に変更され、2012年の改正で消滅した。


▲2012年の改正で平日夕方と土休日深夜のエアポート快特品川行きは全て快特になるなどして消滅した。
  10次車の表示との差はExpが1ドット上なのと、飛行機マークが少し左である、日本語表示の白文字部分が右へ1ドットズレていることであ る。


▲2010年5月の高架化の段階で空港線の京急蒲田行きは殆どなくなった。
 その後2012年のダイヤ改正で平日日中に20分間隔で4両編成の普通が品川〜京急蒲田で往復するようになった。


▲2010年5月から7月のダイヤで平日は高砂→押上、休日は佐倉→押上間で1本設定されていた。
この表示になってからはこれらの機会しか表示の可能性はなかった。
現在ではそもそも士快速が1日1本になっている。


▲都営線内エアポート快特になる列車はこのような表示になる。




▲京急蒲田駅の重層化以降、空港線のピストン輸送でこの表示を使ったことはほとんどない。




▲大師線で運用される場合には、このような行き先表示がなされる。(京急川崎駅到着後折り返し運転をしない列車を除く)
 再現に示したように海側と山側で表示が異なる。(上が山側・下が海側/前面は前後ともに同じ)
 矢印の位置がそれぞれ違うが、日本語表記と英語表記ではどちらも統一した位置になっている。




▲逗子線内の折り返し運転が行われることもある。
 ただし、通常ダイヤでは早朝・深夜に限られるため、簡単に見られるものではない。
 また、ダイヤ乱れ時に逗子線内の運転が本線系等と切り離される場合にも使用されうる。


▲日中は基本的に回送列車はないが、他社線を中心に終点の駅で回送を表示させることが少なくない。


▲京急車の西馬込行きは一度消滅後、再び増えてきている。ただし現在では普通列車のみである。


▲浅草橋行きは終電のみ都営車で運行されてきたが、2012年から京急車になった。
 これは始発列車の運用が三崎口行きにつながるようになったためである。
 京急車ではダイヤが乱れたときに押上どまりの折り返しダイヤにのせるために浅草橋までの短縮にするときに多くみられる。
 元表示は2011年のファミリーフェスタで撮影。


▲押上行きは主に朝に設定があるが、京急車としては平日のみ表示する。
 普通は押上駅を挟んで両方向から、快特は京急線からあるが、特急を表示する列車は意外と少ない。


▲快特青砥行きは京急線内で見られる。日中の久里浜線快特6本のうち3本がこの行き先である。
 以前は青砥行き=京急車のイメージがかなり強い頃もあったが現在では多少薄くなった。


▲快特高砂行きは京急線内で見られる。


▲成田スカイアクセス線開業後一般列車はアクセス特急として運転、日中は羽田空港とを結んでいる。
 京急線内と地下鉄浅草線内は士快特であることが多い。経由線名は車内では表示されるが車外には表示がない。


▲2010年5月改定のダイヤで久々に土休日に限り京急車の成田行きが復活した。 1日2本であった。
 ちなみに5月の改定時点では10次車はまだ運用前で、7月頃には現在の表示になったため、この表示が見られた期間は極めて短い。


▲羽田空港と成田空港を直結する列車が誕生した際、京急車の上野乗り入れが設定された。
 その後のダイヤ改正のたびに乗り入れは減り、現在の1000形は上野行きの運用に入ったことはない。


▲佐倉で上野からの特急成田空港行きに接続する列車はこの表示だった。
 品川で行き先を単体の佐倉に変更する場合もあったが、そうでない場合も結構あった。
 なお、英字表示のvia Narita Airportは意味上正しい表現でない。


▲京急線内ではこの表示をして、品川を境に行き先のみの表示となっている。
 なお、稀に京急車でもこの表示でなく「印西牧の原」のみの表示を品川以南で見られることもある。


▲10次車のエアポート急行の表示。英字表示はIとzとm以外横幅が狭められている。
 京急線内発でない京急車の印西牧の原行きもある。


▲京急線内ではこの表示をして、品川を境に行き先のみの表示となっていた。
 現在、京急線内に急行の設定はないため、都営浅草線内のみで見られる。


▲10次車での表示のイメージ。英字表示は標準的な文字ではあるが、間隔が詰められている。
 


▲貸切。稀に運転される。

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