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東急5000系(田園都市線) - LEDの再現

東急5000系
■東急5000系 対象車両:全車(4次車以降)

■画像提供者 当ページでは、管理人撮影のデータのほか、以下の皆さまの画像を使って公開させていただいております。
九品仏住民様
深夜急行様
矢口様

■行き先表示(縦24ドット*横種別用フルカラー48ドット+行き先用96ドット(横幅144ドット))


▲[  |回送]
 場合によっては見られる。


▲[  |試運転]
 試運転時の表示。東横線向けとは日字のレイアウトが違う。


▲[  |南栗橋]
 東武線内は全列車準急か急行のため、この表示は田園都市線内のみで見られる。


▲[急行|久喜]
 中央林間〜久喜間の全線で見る機会がある。


▲[通勤準急|東武動物公園]
 かつては東武線への乗り入れ電車は区間準急か通勤準急で、夕方の東武線への電車は通勤準急となっていた。
 通勤準急東武動物公園行きは少なかったほか、朝の東武線からの通勤準急は全て東武車だった。
 なお、5000系では現在は通勤準急が設定できないようだ。


▲[区間準急|北越谷]
 東武線への電車は今でも一部が北越谷行きとなっている。当然区間準急(当時)か、準急(現在)のみである。
 但し、東急線内は急行の場合もある。
 なお、5000系では現在は区間準急が設定できないようだ。


▲[急行|北千住]
 東武線との乗り入れが問題を起こすと、春日部方面からの電車は北千住での折り返しとなる。
 時間帯によっては曳舟まで回送ということもあるようだ。
 東武車地下鉄乗り入れ用車両の地上運用が平日朝にあったが、ダイヤ乱れ日の翌日にやむを得ず東急車が充当したことがあった。(今までは1回)
 その場合は急行北千住を表示した(本来は区間急行だが停車駅に変わりはない)。


▲[  |曳舟]<日本語表示のみ>
 東武線からの乗り入れ電車が曳舟止まりになることは殆ど無く、かつ曳舟駅まで営業を行うケースはさらに稀。


▲[  |押上]
 押上行きは平日の終電1本を除いて全て渋谷方面からの列車で、地下鉄線内は必ずこの表示になる。


▲[準急|清澄白河]
 東急線では混雑緩和のため、平日の朝上りに二子玉川〜渋谷間各駅停車となる急行(?)=準急が設定されている。


▲[急行|水天宮前]
 かつての終点水天宮前だが、2014年3月に水天宮前行きの定期運用が復活した。(ただしメトロ車運用)
 いまでも運転見合わせ区間が出ると、押上側・渋谷側共に当駅までの運転となることがある。


▲[急行|三越前]<日本語表示のみ>
 かつての終点三越前だが、現在は当駅始発発着はない。
 開業時に三越が資金を出したことからこの名がある。


▲[  |九段下]
 九段下行きは設定がない。
 輸送障害発生時にたまに見られる。


▲[快速|青山一丁目]
 青山一丁目行きは現在は設定がない。
 なお、5000系では現在は快速が設定できないようだ。


▲[急行|渋谷]
 ほとんどが半蔵門線との直通電車である田園都市線だが、一部は渋谷止まりとなっている。
 現在は各停のみだが、東急車・メトロ車・東武車いずれも充当機会がある。


▲[  |用賀]
 通常は運行されない。主に田園都市線の地下区間で輸送障害が発生した場合に運行されるが、
 近年は二子玉川発着(二子玉川〜用賀間回送)で運行されるケースが多く、2014年1月に久しぶりに用賀行きで運行された。


▲[  |二子玉川]
 ダイヤ通りだと、終電(終夜運転時除く)1本でみられる。
 かつては夏に行われる多摩川河川敷の花火大会に伴う増発列車でも見られた。
 特に後者は5000系ばかり充当されていたが、いつからか運転されなくなった。


▲[急行|溝の口]
 田園都市線の溝の口行きは定期運用にはない。
 表示そのものは6000系と同一である。


▲[  |鷺沼]
 田園都市線の鷺沼行きは大半がメトロ車の入庫のために運転されており、東急車で見かける機会は非常に少ない。


▲[  |あざみ野]
 通常設定はないが、全線の通し運転に支障が出ると場合によっては見られる。


▲[準急|長津田]
 6ドア指定運用に準急長津田行きが含まれている運用が有り、狙えば見られる。


▲[  |中央林間]
 よく見られる。なお、長津田から出庫して中央林間までは回送列車になる場合と中央林間行きとなる場合の2種類がある。


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