阪神1000系 - LEDの再現

■阪神1000系ほか 対象車両:全車
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■公開協力者 画像提供以外に当ページ政策に携わってくださった方の紹介です。
kfks34様 -
掲載している説明文の一部を書いていただきました。ありがとうございました。(本文最後に[k]と表記しているもの)
tojo0012様 - 掲載している説明文一部を書いていただきました。ありがとうございました。(本文最後に[t]と表記しているもの)
tojo0012様 - 掲載している説明文一部を書いていただきました。ありがとうございました。(本文最後に[t]と表記しているもの)
■行き先表示 - 山陽電鉄

▲直特(黄)姫路
黄色表示の直通特急は、特急の運行間隔調整と一部の駅の列車本数確保のために停車駅が多くなっているタイプ。
2009年3月のダイヤ改正以降は、三宮〜山陽須磨間を各駅に停車するようになった。[k]

▲特急須磨浦公園
ほぼ終日に渡り設定がある、須磨浦公園行き特急。データイムでは30分間隔で運行される。
三宮から先は通過駅の設定が無いが、種別は終点まで特急と表示される。[k]

▲急行東須磨
2009年3月のダイヤ改正で、急行の運転区間が西宮までに短縮されたことにより消滅した東須磨行き急行。
運転当時は三宮始発の設定が多く見られた。
なお、急行は三宮以西は通過駅の設定が無いため、三宮始発の急行東須磨行きは実質各駅停車ということになる。
2009年3月のダイヤ改正以降、当列車は種別が急行から(阪神)特急に変更されている。[k]
■行き先表示 - 阪神電車

▲快急(青)三宮
朝7時台から20時台まで毎時3本程度の設定がある、三宮行き快速急行。
近鉄線から阪神本線にまで直通する列車は、全てこの快速急行三宮行きとなっており、阪神車が使用される列車も多く設定がある。
快速急行は近鉄と阪神で種別カラーが異なっており、青色は阪神線内での表示である。[k]

▲急行東須磨
ほぼ終日に渡り設定がある西宮行き急行。[k]

▲準急甲子園
2009年3月のダイヤ改正で消滅した本線準急。[k]




▲直特(赤)阪神梅田
終日に渡り設定がある、梅田行き直通特急。
上り直通特急の大半は、この阪神梅田行きとなっている。
梅田駅の正式名は阪急、阪神ともに「梅田」だが、直通特急のみ社名を冠し「阪神梅田」と表示される。
種別が赤色表示の直通特急は、元町〜山陽須磨間でも通過運転を行う。[k]

▲普通西九条
阪神なんば線開業と同時に消滅した西九条行き。[k]
■行き先表示 - 近畿日本鉄道



▲普通瓢箪山
1駅手前の東花園駅を折り返しとする電車が終日設定されているため、瓢箪山行の設定が少なく、
阪神車ともなると早朝の1本と、平日のみ深夜にも1本だけである。[t]


▲区準大和西大寺
データイムに多く設定がある、大和西大寺行き区間準急。尼崎始発が多く、阪神車が使用される列車も多い。[k]

▲快急(赤)奈良
ほぼ終日に渡り設定がある、近鉄奈良行き快速急行。
阪神本線から近鉄線への直通列車は、全てこの快速急行奈良行きとなっており、阪神車が使用される列車も多く設定がある。
快速急行は近鉄と阪神で種別カラーが異なっており、赤色は近鉄線内での表示である。[k]
■その他の表示

▲試運転
試運転時に表示